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吉待サロン

6月6日、初めて吉舎にある福六の吉待サロンで出店させていただいた。

昔の郵便局を改装した和洋折衷の建物。

趣きがあってオシャレでおもしろい。

そんな印象を覚えた。

出店会場に入ると、かつては仏間だった部屋を板張りにした部屋だった。

八畳間と六畳間の二間を合わせたようなところで、そこに6店の出店者さんが入った。

何だか距離が近いが、その分、お客様との距離も近く感じた。

来られる客層もこれまでのマルシェと違っていた。

文化的というか生活を楽しんでいる感が満載の人たちが多く訪れていた。

絵はがきや点描にも多く興味を示してくださって、

会話がとても楽しい。

出逢いとは一期一会、とはよく言ったものだ。と感じた1日でした。

モリアオガエルの卵塊

「福六」絵はがきになります。

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