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願ったり叶ったり

三次市吉舎にある画材屋さんに行って6月に出品する作品に額縁をつけていただいた。

その画材屋さんを後にしようとしたところ、店主さんが店から出て来た。

隣に廃屋となった木造の校舎が建っている。

店主さんはその建物を昨年12月に購入されたのだという。

窓から中を少しのぞかせてもらった。

昭和を感じさせる什器が無造作に置かれている。

ここでいろいろな教室やらを始めたいという。

自分も子供を対象としたお絵描きクラブなるものをやりたいと考えているところだと申し上げると、ぜひ使ってもらえたら、と話してくださった。

場所をどうするか考えていたところだったので、願ったっり叶ったりだ。

これから掃除やら大変だが、何だかワクワクしてきた。

自分の死後のことについて

決めるのは描いたあとで

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